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アブノーマルプレイだけが好きな方へ送るパートナー

アブノーマルでしか感じる事のできない方のためのところです。普通のSEXには満足いかず、究極のSEXを求め彷徨う女性たちもう普通には戻れない!戻りたくない!! SMプレイ・露出・失禁放尿・浣腸・ニューハーフ自分に合ったパートナーを見つけてはみませんか?これらのプレイが好きな方は好きなプレイのページへとお進みください。

様々な体験談

熟女体験談〜みどりさん〜

[42歳みどり/主婦]

誰しも心の中に持っている性癖があると思います!

私の場合は浣腸というお尻で感じられる事でした。私の体験談を読んで少しでも浣腸のことに興味が

沸いてもらったらいいなと!思い投稿してみました。


「私は結婚生活が20年になるんですが、旦那とは性行為が行われていません。

年老いても体をあわせたいと思っていることがおかしいのでしょうか?

そんな事から出会い系サイトを使用してしまったのです。

私の中は罪悪感がありましたが、自分を止めることは出来ませんでした。

私には息子がいます。来年中学を卒業します・・・

そんな母親が出会い系を使用したとなれば笑い事ですがとめる事はできませんでした。

メールだけにしようと思い男性検索をしてみたら、メル友募集と書かれた書き込みがあったので

メールを送ってみたら返事は返ってきました・・・内心少し落ち込みましたが

コレで良かったと思いました。でも翌朝になるとメールの返信がありました。

「お返事遅れました!!僕でよかったらメル友になりませんか?」

私はうれしく思うと同時に罪悪感を感じつつもメールを写メと一緒に送り返しました。

「こんな私でもいいでしょうか?」

返信はすぐ帰ってきました。「綺麗な方ですね^^本当に僕でいいのですか?」

写メも送られてきました、写メでの印象は青少年って感じでかわいい感じ・・・

男性の年齢は25歳の会社員で年上好き・・・私は夢中になるのに時間はかかりませんでした。

家庭の時間より彼との時間が何より楽しいと思うようになったのはメールを始めて1ヶ月後のことでした。

その頃には罪悪感なんてものはなくなってしまい、彼に夢中でした!

そんなある日の事「僕と一緒にご飯にいきませんか?」

本当はもっと前から貴方に会いたかった・・・でもメル友という関係で知り合ったので

言い出せずにいた私。私は旦那の仕事の都合で昼間からしか会えずにいましたが

私と会うために休みを取ったらしく、私は合う事になり。

「一緒にご飯食べるだけ!」心に言い聞かせていいたんです。

私も女ですのでそういった事は考えてしまって、それだけはいけないと分かっていました。

現に私はまだ自慰行為をしていて、息子のオナニーを見てしまったりして彼とメールしてる間は

本当に自慰行為を毎日のようにしていました。

そして彼と会う日、私の心臓はドキドキで今にも破裂しそうなくらいで彼を待っていました

「○○○さんですか」いきなり男性が声をかけてきて、

そうこのときに私に話しかけてきた男性が一ヶ月間に渡りメールをしていた相手なのです

私は緊張しながら「はい。」と返ししばし話しました!

彼はレストランを予約してくれていてとても紳士な感じ、私こんな事されることは

数年ぶりで舞い上がり家庭の事を忘れてしまいました。

ご飯をごちそうになり彼は私を家まで送るよう私に言いましたが

私は、たった一回だけなら・・・その気持ちで彼に思いを伝えるかのように

「まだ時間あるからホテルでも行ってゆっくり話さない?」

「え!?」

「時間ない?」

「あります!いきますか?」

「うん」

こんなやり取りの末ホテルへ行き彼とベッドに座り家庭の事や昔話を

私が一方的に話しました。彼は優しく微笑みながら聞いてくれていましたが、

彼は笑いながらキスをそっとしました。

でもそれを受け止めて身を預ける私がいました。

「いいんですか?」

「貴方が欲しくてたまりませんでした。抱いてください。」

私は自分の知ってる技を彼に注ぎました!彼は何度も声を出し感じ

私は彼のモノに夢中・・・彼が優しく私をベッドに寝かし

ホテルにおいてあるバイブで私のいやらしくなったアソコを愛撫するのです。

私も久しぶりのSEXに声が漏れ、すぐに逝ってしまいます。

それでも彼の愛撫が続き、気持ちよくなっていきます

バイブでの愛撫が終わると、彼のモノがゆっくりと私の中に沈んでいく・・・

夢にみた彼とのSEXは想像以上に気持ちがいいものでした。

サイズが私にぴったりで、私のお汁がどんどん彼に絡まり何度も何度も私の中に沈んでいく

徐々に激しくなる彼の腰と息使い。それにああわせるかのように私の声も激しくなしました。

一気に抜かれる彼のモノ・・・その瞬間に顔に生暖かいものがかかる。

「ごめんなさい・・・気持ちよすぎてつい顔にかけちゃった・・・」

うれしかった。こんな私でも気持ちいといってくれる彼!

出したはずなのにまだ先端から出てる精子をすべて口の中に入れて

飲み込んだ、私は今までにないほどの快感におそわれました!

シャワーを浴び家付近まで送ってもらい彼から最後に一言言われました。

「本気になりそうなので、またメル友にもどりませんか?」

そう!私には家庭があります。これから彼と会えば会うほど私は多分彼の事・・・

素直に承諾しメル友という形に戻り今では連絡を取っていません。

私は自分の中の衝動を抑えきれないでいました・・・私はそれからというもの

サイトを利用して年下の男性やはたまた年上の男性と割り切りという約束でお会いしては

体をあわせています。旦那ともたまにしますが。わくわく感がないのか私はあまり感じる事が

出来ないでいます・・・それでも家庭が上手くいっているので私は満足しています。」


※私が特に利用しているサイトです。良かったら使ってみてください。

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